

















汗まみれのバリ取り作業を、量産の強みに。現場で育てる自動化を。
1. そのバリ取り、伴走型のバリ取りメーカーに任せませんか?
「手作業の限界」「自動化しても使えない」……そんなバリ取り工程の悩みを抱えていませんか?
藤本工業は、単なる外注加工業者でも、機械を売るだけの設備メーカーでもありません。「現場で一緒に汗をかく」姿勢で、作業の請負から量産ラインでの自動化立ち上げ・定着までを徹底的にサポートする伴走型のバリ取りメーカーです。
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2. 現場からこんな「悲鳴」が上がっていませんか?
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「粉塵がひどく、若手が入ってもすぐ辞めてしまう…」
過酷な手作業現場で作業員の負担が大きく、人手不足や特定職人への依存が進んでいる。
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「あの職人が休むと、今日のラインが止まってしまう…」
手作業や委託先の精度不足により品質がばらつき、出荷遅延の恐怖と背中合わせになっている。
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「受注は増えたのに、バリ取りがネックで納品が間に合わない…」
新規受注や増産に対し、社内や委託先の対応能力が追いつかず、緊急対応に追われている。
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「高額なロボットを買ったのに、結局現場で埃をかぶっている…」
「過剰スペック」「現場に合わない」などの理由で、過去に自動化を試みたものの使いこなせず諦めている。
3. 「だから藤本工業を選んだ」と言われる3つの理由
① 「現場の泥臭さ」を知り尽くしているから
きれいなショールームで描いた図面ではありません。藤本工業の自社現場で、粉塵やバリと向き合い、実際にシステムを泥臭く使い込んできた実績があるからこそ、現場に馴染む提案ができます。
② 「請負」と「自動化」を両方任せられるから
単に機械を置いて終わりにはしません。まずは作業請負でお客様の現場の「今日の困りごと」を解消しつつ、実際の量産ラインで走り続ける確実な自動化システムを構築します。
③ 「立ち上がるまで逃げない」で一緒に育ててくれるから
お客様起因の不良まで見逃さずに監視・報告し、改善提案まで行います。「買って終わり」「任せて終わり」ではなく、現場の作業者が使いこなせるようになるまで一緒に育てるパートナーシップを発揮します。
4. サービスの流れと実績
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ステップ①:「ここ、どうにかならない?」のヒアリング
仕上がりが不安定な箇所、能力不足などの現場の生々しい課題を詳しくお伺いします。
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ステップ②:まずは「工程請負」で現場を救う
藤本工業にてバリ取り作業を請け負い、高い技術と管理の仕組みで致命的不良の流出を防ぎ、ラインを安定化させます。
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ステップ③:現場に馴染む「自動化システム」を一緒に育てる
請負で得た知見を活かし、現場が管理しやすい構成で自動化を設計。量産スピードに対応し、作業者が扱いやすくなるまで現場で伴走・指導します。
【導入事例・実績】
対応実績:これまでに輸送機器部品メーカー、中小バリ取り事業者、樹脂製品製造メーカーの現場課題を解決
導入事例:※船外機部品のベルトサンダー工程自動化、機械加工バリ取り工程の工程改善【時間6/個→18個へ】etc
5. 現場の課題解決に向けて
「このバリはロボットじゃ無理だ」「うちの現場じゃ使いこなせない」と諦める前に、藤本工業へご相談ください。
お客様の声
『※現場目線(同じ目線)で相談出来て、同じ悩みを持っている藤本工業とだからここまで進みました』
図面や現物ワークをお持ちいただいてのご相談も承っております。まずはお気軽にご連絡ください。
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